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洋、邦問わず映画情報をコソコソ紹介しています。

冬はこたつで一気見したいシリーズ映画5選!

まとめ

11月に入り肌寒くなってきました、暦の上では冬に突入しましたがいかがお過ごしでしょうか?

 

今回は”冬はこたつで一気見したいシリーズ映画5選!”として私の個人的に好きなシリーズ映画を紹介します。

 

『ハンガーゲーム』シリーズ

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ジェニファー・ローレンス主演のサバイバル映画です。

 

ストーリー

 富裕層によって支配され、パネムという名の独裁国家と化したアメリカ。そこで民衆の絶大な支持と人気を集めているのが、各地区から選出された12歳から18歳までの男女が森の中で殺し合い、生き残った者に巨額の賞金が渡されるという殺人サバイバル「ハンガー・ゲーム」だった。まだ幼い妹がプレイヤーに選ばれてしまったカットニス(ジェニファー・ローレンス)は、彼女の代わりにゲームに出場することを決意。家族を養うための狩猟で鍛えた弓矢の腕と持って生まれた鋭い勘を生かし、強豪プレイヤーを打ち倒していくが……。

引用:Yahoo!映画

 『ハンガーゲーム』

『ハンガーゲーム2』

『ハンガーゲーム FINAL/レジスタンス』

『ハンガーゲーム FINAL/レボリューション』

 

『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ

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レニー・ゼルウィガー主演のさわやかコメディ

日本を含む世界各国でベストセラーとなったヘレン・フィールディングの同名小説を映画化。

 

ストーリー

ブリジット・ジョーンズは出版社勤務のOLで32歳、独身。彼女は新年にあたってひとつの決意をする。「日記をつけ、タバコとお酒を控えめにし、体重を減らして、恋人を見つける!」そして、「ハンサムな上司ダニエルには気をつける」――はたして彼女の誓いは無事達成されるのか?

引用:Yahoo!映画

『ブリジット・ジョーンズの日記』

『ブリジット・ジョーンズの日記/きれそうなわたしの12か月』

『ブリジット・ジョーンズの日記/ダメな私の最後のモテ期』(最新作)

 

ブリジットは全編通してモテてたと思うけどね~ただ、この作品は男だから見なくていいとかそんな次元の映画じゃないから!男性でも楽しめるし勉強にもなる、最新作に至っては逆に男性が観るべき映画だと思っています。

 

『ダーク・ナイト』シリーズ

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おのずと知れたDCコミックスのダークヒーロー”バットマン”をクリストファー・ノーランがダークで重厚なストーリーにして描いた”バットマン”シリーズです。

 

ストーリー

両親を殺害されたブルース・ウェインは、世の中に幻滅し、不当な闘いを終わらせ、弱者を餌食にする悪党を倒すことを心に誓う。

引用:Yahoo!映画

『バットマン・ビギンズ』

『ダークナイト』

『ダークナイト/ライジング』

 

アメコミ映画枠からはやっぱりこれ!『ダークナイト』シリーズですね!

ノーラン作品なので少々時間は長めですがしっかりストーリーが組み込まれていて見ごたえ十分だと思います。バットマンが如何にして誕生したのか、そしてなぜ”闇の騎士=ダークナイト”と呼ばれるのか、そしてどのようにして”伝説”となったのかが描かれています。

 

『るろうに剣心』シリーズ

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 佐藤健主演の人気漫画からの実写映画『るろうに剣心』シリーズです。

 

ストーリー

幕末から明治になり、かつて「人斬(き)り抜刀斎」として恐れられた剣客・緋村剣心(佐藤健)は「不殺(ころさず)」の誓いのもと流浪人となっていた。流浪の旅の途中、剣心は神谷道場の師範代・薫(武井咲)を助けたことから、薫のところで居候することに。一方、街では「抜刀斎」を名乗る人物による人斬(き)り事件が発生しており……。

引用:Yahoo!映画

『るろうに剣心』

『るろうに剣心/京都大火編』

『るろうに剣心/伝説の最後編』

 

当時、配役がバッチリだな!と思って観てました。

”志々雄編”は原作とはちょっと違いますが楽しめますよ。

佐藤健のアクションシーンは見ごたえアリですよ。

 

『ハングオーバー』シリーズ

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アメリカの歴代コメディー映画史上最高額を稼ぎ出したブラックユーモア&下ネタを全開に押し出した最強コメディー

 

ストーリー

2日後に挙式を控えたダグは、バチェラーパーティーと呼ばれる結婚前夜祭をラスベガスで過ごすことにする。彼は親友のフィルやステュらと共に一路ラスべガスへ。だが、翌日ホテルで目を覚ますとひどい二日酔いで、花婿になるはずのダグの姿はどこにもなく……。

引用:Yahoo!映画

 『ハングオーバー/消えた花ムコと史上最悪な二日酔い』

『ハングオーバー/史上最悪な二日酔い 国境を超える』

『ハングオーバー/最後の反省会』

 

これはまぁー好き嫌いがでる作品ですけどね~

ブラックユーモアとか下ネタが苦手な方にはおすすめしませんが・・

ちなみに私は妻と2人で大笑いして観ましたww

 

 

最後に

すっごく個人的なチョイスでしかも話題作ばっかりでしたが、気になった作品があれば冬の寒い日にコタツに入ってゆっくり映画三昧はいかがでしょうか。